2019年11月15日金曜日

木の花保育園 七五三参り!

淺間神社附属木の花保育園は、神社の保育園です。12月のクリスマス会はありませんが、11月には全園児で七五三のお参りをします。
年次に関わらず、全員で健やかな成長を神様にお祈りします。
今日、15日快晴の中で、千歳飴を持って記念撮影!

2019年11月6日水曜日

【大人向け】ウッドガスストーブを作ろう!!参加者募集!

淺間神社では、境内の杜を神社発信の拠点として、いろいろな方の協力を得て、鎮守の森から発信するイベントを実施しています。

12月14日には自然体感工房つむぐと共催で、「ウッドガスストーブを作ろう!」〜小さなエネルギーを楽しくおいしく〜とネーミングし下記のように開催します!興味のある方!奮ってご参加ください!

【こども向け】神社の森で遊ぼう!参加者募集!

淺間神社では、境内の杜を神社発信の拠点として、いろいろな方の協力を得て、鎮守の森から発信するイベントを実施しています。

今回は、杜のあそびば実行委員会と共催で、「もりのあそびば♪」とネーミングし下記のように開催します!親子で奮ってご参加ください!

2019年10月28日月曜日

七五三の御祈願について

 11月に入りました。たくさんの七五三参拝者においで頂き、特に土日の神社は賑わっています。(11時から12時頃がピークです)

 好評の、着物ボランティアの小林先生は、11月11日(日)境内のテントで「着物’ちょっと’お直しをしてくれます。どうぞお声がけください。

 12月に入っても七五三祈願は受け付けています。ご都合の良い暖かい日にどうぞおいで下さい。12月末は、お正月の準備で慌ただしくなりますので、七五三の方は12月25日位までにおいで頂くと嬉しいです。



七五三には淺間神社にお参りして、お子様の健やかなご成長と幸福をお祈りします。  お参りの年齢は、最近は満年齢のお子さんがほとんどですが、それぞれのお考えでお越しください。

  浅間神社では、七五三詣のご祈願を5000円(お一人)から受付けています。最近は10000円の初穂料の方も多くなってきました。 予約はいりません。 毎日朝9時から夕方5時まで受付けていますが、あたたかい日中にどうぞお参り下さい。1年中いつでも受け付けますが、12月中旬までにお参りされる方が多いようです。(写真はお祝いのお子様への記念品です!)

2019年10月12日土曜日

台風接近に伴う授与所終了について(10月12日)

大型台風の接近を警戒して、本日12日16時をもって授与所、社務所を閉鎖します。お参りはできますが、くれぐれも注意してお参りください。

2019年10月8日火曜日

稲刈りをしました!

今年の神田での稲作も、気候不順の中ではありましたが、たいへん良く出来ました。
コシヒカリともち米の稲刈りを、若手職員の手で行いました。

このお米は、秋祭りに「懸税(かけちから)」として奉納され、脱穀されて今年は11月14日「大嘗祭当日祭」に神饌としてお供えされます。



2019年9月17日火曜日

「踊る御守」絶賛好評頒布中!

当社では、全国からの参拝者の声に応えて、郡内織物とコラボした「勝虫守」、葡萄酒の入った日本で唯一の「葡萄酒守」など新しい授与品を開発、授与(販売)しています。

このたび、令和元年7月から、甲斐国の重要な産業であります、宝飾産業のリーダー企業「㈱クロスフォー」さんとのコラボで、神様の波動と、持つ方の鼓動で揺れる「踊御守」の頒布を開始します。

「㈱クロスフォー」さんのダンシングストーン®をあしらい、正面のデザインには厄除けの麻の葉の紋様をあしらい、富士山にも淺間神社のAにも見える末広がり、横には、厄除け防火の意味合いで神社建築に良く見られる「猪目(いのめ)」に通ずるハートのマーク、見えない裏面にも社紋である八重山桜がデザインされています。
合わせて、台紙には、峡南地方の和紙で有名「㈱マルアイ 」さんの協力で伝統工芸の「水引」を取り入れています。

古来から御守は“身につけて身を守る”と言われていますが、この「踊御守」は、男女共用でジャケット或いはワンピースの胸元につけて、その方を護る御守として奉製されました。

当社の地域の産業とコラボする、御守シリーズの第三段として、この「踊御守」が、淺間神社と地域の産業、そして参拝者とが結びつき、より大きな御神徳を頂けますように、祈念するものであります。

桐箱に入り、水引の台紙に包まれて。 初穂料 5000円 初回奉製200体 当社授与所に置いて頒布中。