2020年10月21日水曜日

七五三参拝で賑わって来ました!

 十月も後半になり、七五三参拝の方が増えて来ました。

お知らせした通り、これから11月23日までの土日祝日は、拝殿へあがる人数を制限させて頂いています。

ただし、境内は広く、3つのテントで約100人の方が座れる「参拝者控え室」の準備もしてありますので、お待ち頂く事は十分可能です。また、七五三写真スポットも5ヶ所に設置してあります。境内の人数制限はありません。皆さんでお出で頂き、賑やかにお祝いしてあげてください!

もちろん、平日の参拝には人数制限はありませんので、比較的すいている平日のお参りもお考え下さい。

朝9時から夕方4時30分まで受付、休みはありません。予約不要です。


また今年から、受付を済ませたら拝殿に上がらず、お札記念品を受け取り、祈願は後ほど神職のみで行うという形も推奨しています。ご希望があれば受付でお申しで下さい。

2020年10月7日水曜日

七五三詣について(再掲) 予約は入りません!


  七五三のご祈願の問い合わせが多く来ています。再度、書き込みます!

○ご祈願の受付は 9時から1630分の間です。お休みはありません。


○予約はいりません。


○コロナウイルス感染予防の特別対応日(祈願で拝殿に上がる人数を、お祝いの子どもさん1人に大人2人に限定する日)は、10月では17日(土)、18日(日)、24日(土)、25日(日)、31日(土)。11月では1日(日)、3日(祝日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、23日(祝)の土日祭日とします。

拝殿に入る方は最高で8組とし、縦横1メートルの間隔を開けて椅子がセットされています。密を避ける様、祈願の方が多い場合は、2カ所から拝殿にお入り頂きます。共有する玉串は使わず、神職に合わせて全員で一緒にお参りをします。(今年からお札に名入れはせず、大きめのお札にお札立を付けます。)

これ以外の日は、通常の感染予防として、1組ごとのご祈願で対応しますので、多くのご家族がご一緒に参拝したい方は、上記以外の日にちでご参拝ください。

○お祝いの子どもさん1人に大人2人の考え方ですが、兄弟姉妹でお祝いの方は、もちろん、お祝いの子どもさんが2名でしたら、大人4名まで可能です。また、大人2名としていますが、お祝い以外の子どもさん1名と大人1名も可能です。

○あくまでも、拝殿でご祈願する時の人数制限ですので、境内には何人来ていただいても構いません。特別対応日には写真撮影用の「七五三看板」も6箇所に設置致します。


上記以外の平日は、最高2組でご祈願をいたします。その時は、ご家族全員拝殿にあがれます。

密にならない、平日の参拝もおすすめします。

○ご祈願の初穂料は、お一人5,000円からとなっています。最近は10,000円の方も増えてまいりました。(ご祈願は変わりませんが、記念品が少し変わります)

○時間により、初宮詣や交通安全など他の祈願が一緒になる事もあります。ご了解下さい。


(写真はお祝いのお子様への記念品。)

2020年9月25日金曜日

自動手指消毒器をご寄贈頂きました!

淺間神社の神道家のお一人である、山梨市の株式会社おぐし包材社長小串成人 様より、参拝者の新型コロナウイルスの感染予防に役立てて欲しいと、自動手指消毒器をご寄贈頂きました。

七五三参拝の方も増えています。参拝者が安心して参拝できるように、活用させて頂きます!





2020年9月21日月曜日

コロナ禍での、ご祈願対応について(一部変更します)

 新型コロナウイルス感染防止をしながら、ご祈願を行っています。先般、拝殿中央に新型コロナウイルスの飛沫を防ぐアクリル板を設置しました。

七五三で混み合う、特別参拝日以外は、下記の様に変更します。

土日祝日の混み合う時には、長くお待たせしない様、拝殿左右に二組での御祈願をお願いする場合があります。ご承知ください。
○平日や混み合わない時は1組ずつ行います。(アクリル版はありません。)
○ご祈願中のマスク着用をお願いします。
○ご家族ごとではありますが、適当な距離を空けてお座り下さい。
○換気のため扉を開け放しています。拝殿、控室の消毒も適宜行っています。

 

2020年9月17日木曜日

拝殿にアクリル版を設置します。(複数組御祈願の場合)

 コロナウイルス感染対策として、拝殿の中央にアクリル板を設置しました。

七五三参拝に向けて、前後左右の安全確保を目指します。
特別製のこのアクリル版は、崇敬者の三興山梨(勝沼町)さん製作です。
(御祈願を1組でする場合は、脇に置く事もあります。)






2020年9月12日土曜日

今年の七五三祈願について 特別対応日についての詳細(追加情報)

 七五三のご祈願の問い合わせが多く来ていますので、お答えします。

○ご祈願の受付は 9時から1630分の間です。お休みはありません。

○予約はいりません。

○コロナウイルス感染予防の特別対応日(祈願で拝殿に上がる人数を、お祝いの子どもさん1人に大人2人に限定する日)は、10月では17日(土)、18日(日)、24日(土)、25日(日)、31日(土)。11月では1日(日)、3日(祝日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、23日(祝)の土日祭日とします。

拝殿に入る方は最高で8組とし、縦横1メートルの間隔を開けて椅子がセットされています。密を避ける様、祈願の方が多い場合は、2カ所から拝殿にお入り頂きます。共有する玉串は使わず、神職に合わせて全員で一緒にお参りをします。(今年からお札に名入れはせず、大きめのお札にお札立を付けます。)

これ以外の日は、通常の感染予防として、1組ごとのご祈願で対応しますので、多くのご家族がご一緒に参拝したい方は、上記以外の日にちでご参拝ください。

○お祝いの子どもさん1人に大人2人の考え方ですが、兄弟姉妹でお祝いの方は、もちろん、お祝いの子どもさんが2名でしたら、大人4名まで可能です。また、大人2名としていますが、お祝い以外の子どもさん1名と大人1名も可能です。

○あくまでも、拝殿でご祈願する時の人数制限ですので、境内には何人来ていただいても構いません。特別対応日には写真撮影用の「七五三看板」も6箇所に設置致します。

○ご祈願の初穂料は、お一人5,000円からとなっています。最近は10,000円の方も増えてまいりました。(ご祈願は変わりませんが、記念品が少し変わります)

○時間により、初宮詣や交通安全など他の祈願が一緒になる事もあります。ご了解下さい。

2020年8月30日日曜日

今年の七五三詣について(ご祈願の予約は不要!)

 今年の七五三詣について

お子さまの健やかな成長を祈る、日本伝統の行事「七五三詣」

淺間神社では、感染症の対策をして、皆様のお参りをお待ちしています。

 

◎ひと時に、お参りのお子さんが集中しないよう、例年より長く、9月から12月まで、毎日9時から16時30分の間、七五三の御祈願を受け付けます。

予約の必要はありません。ご都合の良い時、密にならない日時を選んでお参りください。


通常は、密にならないよう1組ずつで御祈願を行います。(この際にはご家族何人でもご一緒できます。)


◎ご祈願をする場合は、入口での手指消毒、マスクの着用をお願いします。(2歳未満の子供は日本小児医会の判断に従いマスクの着用は不要とします。)

境内で、他の方と安全な距離が保てる場合は、マスクの着用は求めません。

神社神職、職員も皆様と向き合うところではマスクを着用しています。手指消毒、体温の確認、各部屋の定期的な消毒、アクリル板での感染予防を行っています。


混雑が予想される10月中旬から11月末までの土日祝日は、お祝いのお子さんをお待たせしないよう、複数組での御祈願を行います。

この場合は、お祝いのお子さん一人につき、付き添い2名を限度とします。(1回に8組を上限とします。)


◎ご祈願の初穂料は、一人5,000円からとなっています。初穂料は「のし袋」に入れ、上には「初穂料」下には「お祝いのお子さんの名前」をお書き下さい。


ご祈願の流れ <申込用紙に記入、初穂料を添え受付に>〜<お祝いのお子さん用のメダルをお渡しします。首からかけて境内で、お持ちください。混み合っている時は、祈願順番の整理券をお渡しする場合もあります>〜<お名前をお呼びします。拝殿にお入りください。>〜<御祓、お子さんの健やかな成長を祈る祝詞、神職と皆さんでご一緒にお参り、お札、記念品をお渡し。祈願は15分以内になるよう進めます。七五三のお札には名前は入りません。>〜<入った所から退出します>


*今年は新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、通常の年と違う所もありますが、お祝いのお子さんが元気にお参り頂けるよう、準備をしてお待ちしています。


拝殿にあがらず、七五三のご祈願を受ける事もできます。

受付にて申込用紙を記入し、初穂料を納めた後、拝殿にあがらない旨お話しください。ご祈願のお札と授与品をここでお渡しします。後ほど、神職が厳粛に祈願を執り行います。





 

2020年8月28日金曜日

甲州手彫印章の御朱印の奉納がありました!

  本日、828日 コロナ禍の中、郷里山梨県の印章彫刻技術の衰退を憂慮し、その発展を祈念して甲州手彫印章の伝統工芸士 佐野秀峰氏から、悪疫退散と彫り込んだ御朱印が奉納されました。

佐野氏は、淺間神社の崇敬者であり、日本の伝統工芸品である『甲州手彫印章』の『匠』として国から認証された数少ない伝統工芸士の一人であります。

佐野氏からは「印章文化は神社の御朱印をはじめ、日本古来からの大切な文化です。職人が一彫り一彫り精魂込めて作っています。コロナの関係で印鑑の在り方に逆風が吹く中、この御朱印を彫らせて頂き、コロナという悪疫退散と、伝統工芸の印章文化の発展を祈念して、御神前にお納めさせて頂きました」とお話を頂きました。

浅間神社では、地域の産業とコラボした御守を授与するなど文化の発信もしていますが、今般、佐野氏より奉納頂いた御朱印を参拝者に授与する事を通し、郷里の伝統工芸品『甲州手彫印章』の存在を全国に広めていきたいと思っています。




2020年8月18日火曜日

キャッシュレス 『& Pay』 本日から使えます。

 コロナ禍の中、対面での感染が危惧されている中、淺間神社では、授与所にアクリル板を設置し、職員もマスクをつけて対応しています。

本日、山梨日日新聞紙上にも掲載して頂いた通り、経済産業省のキャッシュレス導入の推進と、今夏のコロナ対策も考慮しながら、キャッシュレス 「& Pay」を本日8月18日より導入いたしました。

授与所のお守り等の授与品のみ対応し、お賽銭、初穂料には対応しておりません。

神社として、キャッシュレスの対応に否定的な声があるのも、承知していますが、半年後のお正月に向け、神社として感染を防ぎながら、どのように参拝者と対応していくのかの「試み」の一つとご理解ください。

なお、利用方法などはこちら。(原則、山梨中銀行に口座をお持ちの方のみ加入できます。)

https://andpay.jp


地元銀行の信頼できるキャッシュレス「& Pay」のみ対応しています。その他のキャッシュレスは導入していません。ご了解ください。

2020年8月15日土曜日

8月15日 護国社英霊報恩感謝祭を斎行致しました。

 終戦の日の今日、境内末社 護国社で、宮司以下職員のみにて、英霊報恩感謝祭を斎行いたします。コロナ禍で、関係者、総代の参列はなりませんでしたが、護国社に祀られた、日清日露以降先の大戦まで、尊い命をお国のために捧げられた、458柱の御神霊に報恩感謝をお伝えし祭詞を奏上致しました。戦後75年。御霊安かれと祈ります。

2020年8月1日土曜日

8月現在の「新型コロナウイルス感染予防」の当社の対応について

8月になり、新型コロナウイルスの感染拡大の様子も見られます。
当社では、再度、対応を確認し、以下の様に致します。ご協力をお願いします。

新型コロナウイルス感染症に対する

現在の淺間神社の対応(81日現在   

 

1 境内の参拝はいつでも可能です。

他の参拝者と適度な距離をとり、参拝して下さい。

他に参拝者がいなければマスクを取って、神様の霊気を頂くことは良い事と考えますが、他の方が近くにいる場合はマスク着用をお願いします。

 

2 祈祷受付、授与所の対応時間は通常通り

  授与所は午前8時30分から午後5時まで。

  御祈願受付は午前9時から午後4時30分(祈願終了午後5時)までとします。

 

3 御祈願については以下の方法を選択して下さい。

       (拝殿にあがる方)他の方との接触を避ける形で、1組ずつ限定で受け付けます。重なった場合は、長時間お待ち頂く事もあります。社務所入口での手指消毒をお願いします。マスクの着用もお願いします。拝殿、社務所待合室は適宜消毒を行います。


      (拝殿にあがらない方)拝殿には上がらず、受付の後、御祈願のお札と授与品をお渡しします。後ほど、神職が厳粛に祈願を執り行います。

 

4 授与所には、飛沫感染を相互に防ぐため、アクリル版を設置してありますが、その場でのマスク着用をお願いします御朱印、授与品の受渡しは「折敷」を用い互いの手が触れないよう留意します。ご了解をお願いします。

授与所前には足踏み式の消毒液スタンドも用意してあります。ご利用ください。

 

    ご希望があれば、ご祈祷を郵送で受け付けます。詳細はお電話ください。

 

甲斐國一宮淺間神社 電話0553-47-0900

2020年7月22日水曜日

夏仕様の手水舎です!

涼しげな手水舎です。柄杓をやめて、直接、手水をとる形にしましたので、鉢の中を飾って見ました。
天井にはこれも涼しげな風鈴を飾ってあります。

2020年7月11日土曜日

7/11 七夕短冊祈願祭を行いました。

 7月11日 例年ですと「桃まつり」の一つとして行われる「七夕短冊奉納祈願祭」を、16時から斎行しました。
七夕に、参拝者の皆様が、笹の葉にかけた多くの短冊。木の花保育園の園児たちの短冊も、それぞれの願いが叶うように、淺間の大神様にお願いをしました。
何か心の晴れ晴れとしない毎日ですが、神様のお力で、それぞれの願いが成就しますように!!

2020年6月30日火曜日

今年の桃まつりは神職で奉仕。出店、奉納行事はありません。

神社のある、地域一宮町は、いよいよ桃の収穫が始まりました。
7月には、例年ですと、海の日を中心に「桃まつり」を行いますが、
今年は新型コロナウイルス感染防止のため、神事のみを行い、
例年の、出店、奉納行事は行いません。

このお祭りも、やっと定着してきましたが、どうぞ、次回開催できる時を
お楽しみにお待ちください!

2020年6月19日金曜日

お田植祭が行われました!

6月14日9時から境内の斎田に於いて、恒例の「お田植祭」が行われました。
今年は、新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、神社役員、各地区常任総代、当番区の石区、千米寺区の総代さんのご奉仕で行われました。
生憎の雨でしたが、見事に出来上がり、秋の収穫が楽しみです。




2020年6月17日水曜日

梅折枝の神事行われました!

13日「梅折枝の神事」(うめのおりえのしんじ)を行いました。
御神木「夫婦梅」が、たわわに身をつける旧暦第二亥の日に 夫婦梅の実った枝をご神前に奉納し、神事を行いました。(今年は閏年で少々変わりましたが)。
夫婦梅のご霊験あらたかに、子宝に恵まれないご夫婦に、子宝が授かりますようにと、祈念致しました。

2020年6月1日月曜日

今年の大祓(おおはらい)について

当社では年に2回、6月末と12月末に「大祓」という神事を行います。
大祓は、我々日本人の伝統的な考え方に基づくもので、常に清らかな気持ちで日々の生活にいそしむよう、自らの心身の穢れ、そのほか、災厄の原因となる諸々の罪・過ちを祓い清めることを目的としています。
6月の大祓は夏越の大祓と言われ、茅(かや)で作った茅の輪(ちのわ)を境内に立てて、これを三回くぐりながら「水無月の夏越の祓する人は千歳の命のぶというなり」と唱えながら回ります。
新型コロナウイルスが蔓延し、人々の気持ち弱まる「気枯れ(けがれ)」の中で、当社では、毎年6月末に備え付ける「茅の輪」を少し早目の6月1日に飾り付け、長い期間、多くの参拝者が清めのお参りが出来る様に致しました。茅の輪は途中、新しい茅に変えながら、来月10日頃まで据付る予定です。
なお、大祓の式は、例年通り630日(火)18時から、境内・随神門前で行います。どなたでも参列できます。当日、10分前までには受付、人形と初穂料を納めて頂きます。
また、何時もの年は、人形(人の形に切った白紙)や小さな茅の輪(茅の輪守)などを用いて、身を祓いますが、今年は特に、淺間神社の大神幸祭(おみゆきさん)と縁のある「雛舁(ひながき )/下記参照」を弊串(へいぐし/祓いのお守り)として頒布しています。初穂料各500
茅の輪守り、雛舁弊串を用い、「茅の輪」はお家の玄関に飾り、「雛舁弊串」はお家の玄関に常備し、外から疫病が入らない様、無病息災、疫病退散を祈りながら、お祓いするお守りとして下さい。

雛舁(ひながき )とは、浅間神社の祭祀道具の一つで、疱瘡神さん(ほうそうがみさん)とも呼ばれ、赤べこや猿ぼぼと同じ、疱瘡神(疫病の流行神)を除ける赤い色の着物を着た、祓いの道具です。
コロナの禍を祓い除ける様、雛舁を模した赤い着物を御幣にして、疫病退散の祓い串にしました。
当社の例大祭「大神幸祭」の隊列には、必ずこの雛舁(ひながき )を奉持し、沿道の参拝者を「無病息災」「疫病退散」と唱えながら、祓いをします。江戸時代、18世紀中頃の宝暦の絵巻にもその姿が見られます。もちろん現在の「大神幸祭」にも、雛舁を持った神職が神輿の後に続きます。

2020年5月22日金曜日

非常事態宣言後の神社の対応について(5/23)

明日523日(土)より、新型コロナウイルス感染防護の神社対応が下記の様に変わります。
ご不便をかけますが、よろしくご了解の程、お願い致します。

新型コロナウイルス感染症に対する
現在の淺間神社の対応(緊急事態宣言解除後)     

1 境内の参拝はいつでも可能です。
他の参拝者と適度な距離をとり、参拝して下さい。他に参拝者がいなければマスクを取って、神様の霊気を頂くことは良い事と考えますが、他の方が近くにいる場合はマスク着用をお願いします。

2 祈祷受付、授与所の対応時間は通常通り授与所は午前8時30分から午後5時まで。御祈願受付は午前9時から午後4時30分(祈願終了午後5時)までとします。

3 御祈願については以下の方法を選択して下さい。
  (拝殿にあがる方)他の方との接触を避ける形で、1組ずつ限定で受け付けます。重なった場合は、長時間お待ち頂く事もあります。社務所入口での手指消毒をお願いします。拝殿、社務所待合室は適宜消毒を行います。
  (拝殿にあがらない方)拝殿には上がらず、受付の後、御祈願のお札と授与品をお渡しします。後ほど、神職が厳粛に祈願を執り行います。

4 授与所は窓口を縮小し対応します。また、飛沫感染を相互に防ぐため、アクリル版を設置してあります。御朱印、授与品の受渡しは「折敷」を用い互いの手が触れないよう留意します。ご了解をお願いします。
授与所前には足踏み式の消毒液スタンドも用意してあります。ご利用ください。

   ご希望があれば、ご祈祷を郵送で受け付けます。詳細はお電話ください。

甲斐國一宮淺間神社 (524日現在)電話0553-47-0900

2020年5月21日木曜日

手水舎 使えます!

新型コロナウイルス感染予防対策で、柄杓を取り除いていた、手水舎を、柄杓を使わず手水が取れるよう、地元の大工さんが工作してくれました。
境内内井戸からの御神水で、手を清めて、ご参拝ください!


2020年5月10日日曜日

トイレ内掲示について

崇敬者である、山梨県長崎知事の提唱する「感染拡大予防ガイドライン」に沿って、トイレ内に掲示をしました。

2020年5月8日金曜日

手水舎仮設のものをお使い下さい!

5月6日の落雷で、手水舎の井戸ポンプが被害に合い作動しません。
修理までに一週間はかかりそうですので、急遽崇敬者の「タイキ」さんに、仮設の手水舎を設置して頂きました。ご不便をかけますが、しばらくこれをお使い下さい。




2020年5月1日金曜日

皐月一日 月次祭をご奉仕しました!

本日5月1日 月次祭を宮司と権禰宜2名で奉仕しました。
職員の出勤を抑制していますので、最低奉仕者となりました。

月次祭祝詞と感染症流行鎮静の祝詞も併せて奏上しました。

神様の元へ、宮司以下皆様の願いも届くよう心を込めての祈願であります。

2020年4月29日水曜日

ゴールデンウィークに向けてのお願い

清々しい気候の、皐月を間も無く迎えます。

ゴールデンウィーク期間中も、神社の参拝は、通常と変わりなく出来ますが、状況に鑑み、参拝の方同士、適当な距離を置き気持ちよく参拝できるよう、ご配慮をお願い致します。授与所で対面する職員もマスク着用でいます。参拝の皆様方にもマスクの着用をお願いします。
また、当社の崇敬者でもある、山梨県の長崎知事さんからのメッセージがありますので、下記もご参照ください。

手水は、柄杓を撤去してありますので、新しい手水舎の龍の口から直接お取り下さい。

授与所は、時間を短縮、窓口を縮小、アクリル板で相互に距離を置きながら、
9時から15時までの開所時間としています。
御朱印は、書置きのみとしております。

御祈願につきましては、御祈願については以下の方法を選択して頂いています。 ①(拝殿にあがる方)他の方との接触を避ける形で、1組ずつ限定で受け付けます。重なった場合は、長時間お待ち頂く事もあります。②(拝殿にあがらない方)拝殿には上がらず、受付の後、御祈願のお札と授与品をお渡しします。後ほど、神職が厳粛に祈願を執り行います。

御祈願は、授与所開所時間9時から15時までとなります。ご祈願を取りやめている神社もありますが、当社は、地域の参拝者の皆様のお声にお答えして、ご祈願を受付ています事、ご理解をお願い致します。

知事さんからのメッセージ 
https://www.pref.yamanashi.jp/koucho/coronavirus/documents/taisetsunaonegai.pdf

昭和の日祭 斎行

今日、4月29日は、昭和天皇のお誕生日です。平成の御世に「みどりの日」となり、その後、多くの国民の要望で、現在の「昭和の日」になりました。
激怒の日々を経て復興を遂げた昭和の時代を顧み、昭和の天皇様に思いを馳せて、9時より昭和の日祭を滞りなく斎行いたしました。
併せて、新型コロナウイルス感染症流行鎮静祈願の祝詞も奏上いたしました。

2020年4月17日金曜日

授与所対応は、午前9時から午後3時まで

本日から、緊急事態宣言発出を受けての対応になっています。

授与所の対応は、午前9時から午後3時まで。
授与所の窓口も1箇所とし、御朱印は書置きのみの対応としています。

また、授与品は、掲示したものを示して頂き、授与しています。
御祈願につきましては、御祈願については、以下の方法を選択して頂いています。

  (拝殿にあがる方)他の方との接触を避ける形で、1組ずつ限定で受け付けます。重なった場合は、長時間お待ち頂く事もあります。
  (拝殿にあがらない方)拝殿には上がらず、受付の後、御祈願のお札と授与品をお渡しします。後ほど、神職が厳粛に祈願を執り行います。

職員と皆様の安全を確保しながら、社務を進めています。
ご理解、ご協力をお願い致します。



2020年4月16日木曜日

緊急事態宣言を受けて、淺間神社の対応について

緊急事態宣言を受けての淺間神社の対応

1 境内の参拝は可能です。

2 祈祷受付、授与所の対応時間を午前9時から午後3時までとします。
  状況に応じて、短縮或いは休所の事態も想定されます。

2 御祈願については、以下の方法を選択して下さい。
  (拝殿にあがる方)他の方との接触を避ける形で、1組ずつ限定で受け付けます。重なった場合は、長時間お待ち頂く事もあります。

  (拝殿にあがらない方)拝殿には上がらず、受付の後、御祈願のお札と授与品をお渡しします。後ほど、神職が厳粛に祈願を執り行います。

3 授与所は窓口を縮小し対応します。また、飛沫感染を相互に防ぐた
  め、ビニールの覆いをしてあります。
  御朱印は書置きのみの授与となります。

4 手水舎の柄杓は一時撤去します。東側の新しい手水舎の「龍の口」
  から直接おとり下さい。

 ご希望があれば、ご祈祷を郵送で受け付けます。詳細はお電話ください。
 ご不便、ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。

甲斐國一宮淺間神社 電話0553-47-0900


417日現在)

2020年4月14日火曜日

4月15日今年の大神幸祭(おみゆきさん)。出店ありません!

4月15日 例大祭大神幸祭(おみゆきさん)実施について

○神事は行います。
○例年のような神輿は出しません。神様は、神職が辛櫃にお載せして竜王釜無川原まで渡御します。
境内での神賑行事(神楽、弓道、園児太鼓、出店)は全て行いません。お店は出ません。
○参拝はできます。どうぞお出で下さい。
(4月14日現在)

4月14日の山宮神社

摂社山宮神社の月次祭は毎月15日ですが、明日は大神幸祭斎行のため、月次祭はお休みです。
今日、宮司が、清掃と拝礼に参りました。
思いの外肌寒く、清々しい風が、山肌を渡ります・・・・




2020年4月11日土曜日

授与所窓口にビニールを張りました。

授与所の受付と、授与品頒布窓口に、新型コロナウイルス感染防護のため、飛沫感染を相互に防ぐようビニールを張りました。ご容赦ください。


本日、遠方からも多くの方にお参り頂きました。