2022年7月4日月曜日

7月18日19日 恒例の「桃まつり」行われます! 

 今年も桃の収穫に感謝する、桃まつり 行います。

コロナ対策、暑さ対策をしてご参拝ください!



2022年7月1日金曜日

木の花保育園 園児 茅の輪くぐり!

 毎月1日には 神社の保育園「木の花保育園」の園児たちが、おついたち参りとして神社に参拝に来ます。

7月1日の今日は、全園児が茅の輪をくぐり、無病息災で登園できるよう、お祈りしました!




2022年6月30日木曜日

大祓式 滞りなく終了しました。

 6月30日午後6時から 境内 随神門前において 夏越大祓式 総代40名 一般参列者100名の皆様とご一緒に 滞りなく執り行いました。

半年間の罪穢れを祓い、残り、半年を元気にお過ごし下さい。



2022年6月29日水曜日

茅の輪の茅を交換しました!

 明日の大祓に向け 茅の輪の茅を交換しました!
明日の大祓式は18時から
茅の輪は7月10日まで据え付けてあります


2022年6月26日日曜日

6月大祓の式について。どなたでも参列できます。

 当社では年に2回、6月末と12月末に「大祓」という神事を行います。

大祓は、我々日本人の伝統的な考え方に基づくもので、常に清らかな気持ちで日々の生活にいそしむよう、自らの心身の穢れ、そのほか、災厄の原因となる諸々の罪・過ちを祓い清めることを目的としています。


今年の6月の大祓は630日(木)夕方6時から行います。どなたでも参列できます。定刻前に来社いただき、授与所で受付をして下さい。初穂料は1000円からになります。


6月の大祓は夏越の大祓と言われ、茅(かや)で作った茅の輪(ちのわ)を境内に立てて、これを三回くぐりながら「水無月の夏越の祓する人は千歳の命のぶというなり」と唱えながら回ります。

神事はこの日だけですが、茅の輪は途中、新しい茅に変えながら、710日頃まで据付る予定です。(6月初頭から据付けてあります) 



写真は昨年の6月大祓の様子

2022年6月16日木曜日

「女神の井戸」大掃除!

 境内にある「女神の井戸」。鎮座千百五十年(平成27年)記念事業として掘削し、70mの深さから、とても良い水が湧き出しました。

ミネラル分が豊富で、管の中に満ちてきたので、今般、大掃除を行いました。

新たにコンコンと神様のお水が、湧き出でます。



2022年6月12日日曜日

お田植え祭が行われました!

 今日、6月12日朝9時から、境内の特設斎田に於いて、「お田植え祭」が執り行われました。

一宮のこの地域は、果樹地帯なので、46名の氏子総代さんの中でも、お田植えの経験をした方が、殆どいません。

今日は、祭典の後、総代さんの中から代表で、今年の大神幸祭の当番総代さんが、長靴を履いてお田植えをして頂きました。

この苗が秋には大きな実りとなり、ご神前にお供えされる事と思います。






2022年5月31日火曜日

明日から6月「水無月」

 水無月6月の最後に大祓式が行われます。それに先立ち、随神門に「茅の輪」を据え付けました。

大祓式にご都合がつかない方もおいでのようです。茅の輪をくぐり、半年間の罪穢れを祓い清めて下さい。なお、大祓式前には茅を入れ替えます。




2022年4月16日土曜日

大神幸祭 滞りなく終了!

 4月15日 例大祭「大神幸祭」が無事、終了しました。

コロナ禍で、2年間、御神霊は辛櫃(神様をお乗せする桐の箱)を神職が担ぐ形で、渡御しましたが、本年は3年ぶりに、少し小ぶりの神輿を氏子総代が担ぐ形で境内と、釜無川土手を練ることが出来ました。他の道中はトラックに乗って渡御しました。

境内では、たくさんの子供さんが神輿の下をくぐり、元気に成長するようお祈りしていました。

生憎の雨模様でしたが、事故もなく終了。早くコロナが収まり、通常の形で祭典が行われるよう祈ってやみません。







2022年4月14日木曜日

4月15日おみゆきさん 神輿くぐり!

 明日4月15日 例大祭「大神幸祭(おみゆきさん)」です。コロナ禍で唐櫃での渡御が2年間続きましたが、今年は、小ぶりな神輿に神様をお乗せして、トラックに乗せ渡御します。

境内と、釜無川の土手は、短い時間ですが、神輿を担ぎます。
小さなお子さんが、神輿の下をくぐる事ができますので、お時間合わせてお参りください。

【くぐる事が可能な時間】
15日 朝8時〜8時30分 境内
   夕方4時〜4時30分 境内 予定
   竜王釜無川土手 昼12時30分〜12時50分
*渡御の道中なので、時間は前後する可能性もあります。詳細な時間は、淺間神社にお問合せください。

2022年3月28日月曜日

4月15日 今年の大神幸祭(おみゆきさん)縮小して行います!

 令和4415日斎行<神輿は小振の神輿で、トラックに乗せ渡御します>

新型コロナウイルスの感染拡大により、例年通りの当番氏子が御神輿を担ぎ、竜王に向かう形を変更し、御祭神の御神霊は、小振の神輿にお乗せし、道中トラックに搭載し、竜王まで渡御します。

拝殿から鳥居前までと、釜無川の土手においては、当番氏子総代の肩に乗せ担ぐ形を取ります。当番氏子区(小城区、下矢作区、本都塚区、末木区)においては、各地区定めた場所に、神輿を据え置き(トラックに搭載のまま)、氏子の皆様にお参りに来て頂きます。(各地区30分を予定)

なお、当番氏子総代には、マスク着用、感染症対策をしながらご奉仕頂きます。恒例の「そこだい」の掛け声も、担ぎ手以外の総代がマイクで声掛けを致します。


境内に於いての神賑行事「御神楽奉納」「奉納弓道大会」「木の花保育園園児による太鼓奉納」そして「出店」とも残念ながら、本年も中止と致します。


祭典は粛々と執り行います。年に一度の大祭です。どうぞ、お参り下さい。


境内を担ぐ、8時〜8時30分 16時から16時30分(予定)は、神輿の下をくぐることが出来ます。3年ぶり復活です!

2022年3月8日火曜日

3月13日(日曜日)山宮神幸祭行われます!神様は辛櫃で山宮へ!

 3月13日(日)恒例の山宮神幸祭行われます。

御祭神「木花開耶姫命」が、本社に遷座するまで祀られていた山宮神社に、お父様神様「大山祇神」とご主人の神様「瓊々杵命」の元に里帰りするお祭りと言われています。同時に、4月の例大祭「大神幸祭」に向けて山の霊気を頂き、さらに清められ祭事を行うことになります。

コロナ禍の今年は、昨年に続き、神様は「辛櫃」に納め、神職が担ぎ山宮神幸祭に向かいます。(地域の氏子が担ぐ神輿は出ません。神輿でないので、下は潜れません。

<日程>

10時 山宮神幸祭祭典(淺間神社本殿)  

11時 淺間神社を出発  御神霊を辛櫃にお載せし、神職が担ぎ出発

11時30分 櫃飯神社着 石区内安全祈願祭 

12時30分 御諚河原着 川除祭 皇大神宮祭 護国碑祭

14時 山宮神社着 例祭

15時 山宮神社発 

16時 淺間神社着 還幸祭 


*コロナ禍で人の密集を避けるため、神楽の奉納、奉納弓道大会、出店はありません。

*講社の皆様は予定通り、ご参集ください。

*写真は昨年の祭典の様子


2022年3月4日金曜日

2022年2月1日火曜日

夫婦梅の花が咲き始めました。

 甲斐国に春を告げる、淺間神社の御神木「夫婦梅」の花が咲き始めました。県の天然記念物の親木は現在、樹勢回復のため養生中ですが、手前の子どもの樹が元気に花をつけています。

現在はこの1本ですが、春を感じて頂ければ幸いです



。(梅林ではありません。念の為)

節分祭(2/3) 斎行について

 立春前日 豆を巻き厄を祓う節分祭です。

11時13時15時の3回行いますが、今回は、密にならないよう、受付順に早い方から10名ずつ拝殿にあがって頂き、厄除神事豆まきを行います。

終了後、祈願者の福引をして頂き、たくさんの福をお持ち頂きます。

これから、参列希望の方は、0553-47-0900 までお尋ね下さい。

2022年1月11日火曜日

節分祭(2/3) 奉仕者募集!

 令和423日、恒例により悪疫退散、開運招福を祈念される方々の為に、節分祭 厄儺消除祈願祭を行います。

淺間神社の節分祭は、厄年の方でなくても、どなたでもご奉仕できます。


今年も新型コロナ感染予防のため、一般の方への豆まきは行いませんが、参列の皆様は、拝殿で神事、豆まきを行います。

参列ご希望の方は、お電話でお申し込み下さい。

 

日時 令和4年2月3日(木)

第1回 11

第2回 13

第3回 15

3回に分けて行います。ご希望の参列時間を伺います。

初穂料 1人 8,000円以上(当日受付にて納めて下さい)

*お連れの方、お子様等も御席の関係で、一人としてお納め頂きます。


*追儺神事、拝殿で奉仕者のみの豆まき。別処にて奉仕者(祈願の方)皆様に

よる「お楽しみ福引き会」を行います。

 

*例年駐車場の混雑が予想されます。乗合せての来社を御願いします。

 

*今年は、コロナの感染を防ぐため、境内の方(参列者でない方)への豆まきは行いません。

2022年1月5日水曜日

祝 成人!晴れ着を着てお参りの新成人の方に「絵馬つき破魔矢」 をプレゼントします!(1月9日 10日)

甲斐國一宮淺間神社では、神社と同じ様に大切な日本文化である「着物」(晴れ着)を着て、感謝の参拝する新成人の方に、神社からお祝いとして「絵馬付破魔矢」をプレゼントします。 境内には「祝成人」の祝看板も用意して撮影ポイントになっています。

この機会に淺間神社にお参りし、大きな成人の誓いをたてて下さい。

 

日時 成人の日110日(祝)とその前日1月9日(日)に参拝の新成人、ご本人に限ります。(男女問いません。)。着物文化の顕彰が目的ですが、成人祝ですので、洋装(スーツ)の新成人にも差し上げます。数に限りがありますので、なくなり次第、プレゼントは終了します。