御祭神「このはなさくやひめ」様が、山の本宮に里帰りし、新たなお力を頂く、山宮神幸祭」が3月10日 行われます。
山宮神輿が淺間神社から2.5キロ離れた山宮神社まで、石区の氏子に担がれ、渡御します。
神社での祭典は 午前10時。出発は午前11時。道中御掟河原で水防祈願祭を行った後、山道を登って、山宮神社に到着が午後3時を予定しています。
祭典ののち、今度は、山道を一気に駆け下り、浅間神社境内に午後5時到着、祭典の予定です。
境内には、たくさんのお店が出店。神楽殿ではお神楽が奉納されます。
たくさんの方のお参りをお待ちしています。
2019年3月8日金曜日
2019年2月1日金曜日
2月3日(日)節分祭!
2月3日(日)節分祭の豆まき神事は15時から、豆まきは、概ね15時20分頃から
4〜5回に分けて豆まきをします!福引景品1等賞は、宮司賞として「任天堂スイッチ」です!
今年は、日曜日なので、駐車場が大変混雑することが予想されます。乗り合わせて、おいで下さい。
4〜5回に分けて豆まきをします!福引景品1等賞は、宮司賞として「任天堂スイッチ」です!
今年は、日曜日なので、駐車場が大変混雑することが予想されます。乗り合わせて、おいで下さい。
2019年1月20日日曜日
2月3日 節分祭 福男福女募集!
来る二月三日の節分祭に当たり淺間神社では、恒例により諸々の悪事災難を除き、開運招福を祈念される方々の為に、厄儺消除祈願並に豆まき神事を厳修致します。(厄年の方でなくても、どなたでもご奉仕できます)
何卒御奉仕下さいますようご案内申し上げます。
記
一、節分祭 平成31年2月3日(日)午後三時斎行
(2時45分迄に受付をお済ませ下さい。祭日でもあり駐車場が混雑します。乗り合わせてお越しください。)
一、神 事 厄儺消除祈願終了後、追儺神事 豆まき
一、初穂料 一人 7、000円以上(当日受付にて納めて下さい)
一、授与品 厄除神札・御守・破魔矢・福ます・御神酒・御神供・福豆
一、福物引 追儺神事、豆まき終了後、別処にて奉仕者の皆様による
「お楽しみ福引き会」を行います。
※ 参列希望の方は、お早めに浅間神社にお電話下さい。電話0553-47-0900
※ 日曜日につき、駐車場の混雑が予想されます。
2018年12月29日土曜日
新年も三が日!限定御朱印!
淺間神社、摂社山宮神社の御朱印につきましたは、三が日は授与所の
大変な混雑が予想されますので、いかなる場合もご朱印帳への御朱印は
お受けしません。
三が日は、限定版「紙ご朱印」を今年も用意してあります。
紙の名産地、市川大門から特殊な和紙を取り寄せ、お正月だけの
装幀になっています。
神楽殿前の特設テントでお受けください!
大変な混雑が予想されますので、いかなる場合もご朱印帳への御朱印は
お受けしません。
三が日は、限定版「紙ご朱印」を今年も用意してあります。
紙の名産地、市川大門から特殊な和紙を取り寄せ、お正月だけの
装幀になっています。
神楽殿前の特設テントでお受けください!
初詣 授与所(お札、お守り、縁起物)開所時間
お札、お守り、縁起物などを販売する、授与所の開所(営業時間)時間は
以下の通りです。ご参拝をお待ちしています。
平成31年 新年授与所 開所時間
1月1日(火) 新年0時〜21時
1月2日(水) 7時〜20時
1月3日(木) 7時〜20時
1月4日(金) 7時〜20時
1月5日(土) 7時〜20時
1月6日(日) 7時〜20時
1月7日(月) 8時30分〜17時30分
1月8日(火) 8時30分〜17時30分
*天候、人出により変わる事もあります。
平成31年正月 交通規制、臨時駐車場について
正月初詣においでの方に。
○神社周辺の交通規制 ご注意ください!
1日 深夜 23時〜2時
昼 10時〜18時
○神社周辺の駐車場は満車が続きます。笛吹市役所一宮支所駐車場、ふれあい文化館駐車場、桃の里スポーツ公園体育館駐車場をご利用ください。駐車場からはシャトルバスが運行しています。臨時駐車場ご利用の方は、境内で、暖かいコーヒーを差し上げます!シャトルバスの係から、コーヒー引換券をお受け取りください!!
1日 深夜 運行なし
昼 10時〜18時 支所〜文化館〜体育館〜大鳥居駐車場
2日 昼 10時〜18時 支所〜文化館〜体育館〜中銀前
2018年11月1日木曜日
本邦初 葡萄酒守 11月3日頒布開始!
淺間神社では、これまでの葡萄酒とのご縁を繋ぐため、また、ご祭神のご神徳を広めるために、日本の神社では初の御守「葡萄酒守」(ワインまもり)の頒布を開始致します。
ワインの薬効にちなみ、身につけて「無病息災」「身体健全」。ワインのボトルネックにかけて「葡萄酒豊穣」の御守となっています。
3.5㎝の円筒状の筒に護符(御守)が入り、その中には、この地域の醸造家より奉納された赤・白葡萄酒が使われています。
全国の神社に、「水守り」「塩守り」は見られますが、葡萄酒の入った御守は全国初のもので、この葡萄酒名産地域ならではの物であります。
鎮座地の山梨県峡東地方は、百年以上前から葡萄酒造りが盛んで、平成30年5月 文化庁から、「葡萄畑が織りなす風景」として日本遺産に認定しました。その中の構成文化財の一つとして、淺間神社が指定されました。
今般、11月3日 今年の「山梨ヌーボーの解禁日」に合わせ、社頭で頒布を開始します。赤と白の二種類があり、どちらも初穂料は一体700円です。
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